[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。
|
|
||
|
Popsloader for 5.00 M33-2
PSPでPS1ゲームをプレイする場合に、PS1ゲームのイメージファイルをPSP用(EBOOT.PBP)に変換しても起動しない場合や、CFWをバージョンアップしたら正常に動作しなくなッた場合等の不具合が起きた場合に、POPSのバージョンを簡単に切リ替える事ができるプラグイン。 <必要なもの>PSP-1000/2000 (5.00 M33-2以降)Popsloader for 5.00 M33-2 PSARDUMPER for 5.00 decryption 各バージョンのアップデータ (FW3.00~FW4.01) Popsloader for 5.00 M33-2を解凍し、sepluginsフォルダを、メモステルートにコピー。 PS1 emulator for CFW 動作確認リスト(PSPnfo / PSP software 2nd.)等で必要なバージョンを確認し、使用したいFWのEBOOT.PBPを、メモステルートにコピー。 PSARDUMPER for 5.00 decryptionを解凍し、new_psardumperを、ms0:/PSP/GAMEフォルダにコピー。 XMBから、ゲーム -> メモリースティック -> PSAR Dumperを起動し、ファイルを展開。 終了後、自動でXMBに戻る。 メモステルートに展開されたF0フォルダから、下記を参考にバージョンごとに必要なファイルを、ms0:/seplugins/popsloaderフォルダにコピー。 ・ FW3.00~FW3.03のPOPSを起動したい場合 popsman.prx、pops.prx、pafmini.prx、meaudio.prx。 ・ FW3.10~FW3.30のPOPSを起動したい場合 popsman.prx、pops.prx、pafmini.prx。 ・ FW3.40~FW4.01のPOPSを起動したい場合 popsman.prx、pops.prx、pafmini.prx、libpspvmc.prx。 それぞれコピーしたファイルを、FW3.30の場合、popsman330.prx、pops330.prx、pafmini330.prx等のように、バージョンごとの数字を付け足しリネーム。 ※ FW4.01の場合のみ、上記ファイル以外にms0:/F0/kdフォルダ内のimpose.prx(リネームなし)を、ms0:/seplugins/popsloaderフォルダにコピー。 PSPの電源を切リ、Rボタンを押しながら電源を入れて、リカバリーモードを起動。 ×ボタン決定で、Pluginsを選択して、 popsloade.prx [POPS] (Disabled) を、ON(Enabled)にする。 リカバリーモードを終了。 XMBから、ゲーム -> メモリースティック -> PS1ゲームを起動。 初期起動のみ、どのFWのPOPSを使用するか×ボタン決定で選択すると、選択したバージョンのPOPSでゲームが起動。 ※ Original from flashは、インストールしているCFWのオリジナルのPOPSが起動。 ※ 次回起動時からは、POPSバージョンの選択画面が表示されないので、POPSバージョンを変更したい場合は、Rボタンを押しながらPS1ゲームを起動すると変更が可能。 Popsloader for 5.00 M33-2を解凍し、sepluginsフォルダ内のpopsloaderフォルダ、popsloader.prxを、ms0:/seplugins/にコピー。 ms0:/seplugins/pops.txtを開き、ms0:/seplugins/popsloader.prxという1行を追記。 PS1 emulator for CFW 動作確認リスト(PSPnfo / PSP software 2nd.)等で必要なバージョンを確認し、使用したいFWのEBOOT.PBPを、メモステルートにコピー。 PSARDUMPER for 5.00 decryptionを解凍し、new_psardumperを、ms0:/PSP/GAMEフォルダにコピー。 XMBから、ゲーム -> メモリースティック -> PSAR Dumperを起動し、ファイルを展開。 終了後、自動でXMBに戻る。 メモステルートに展開されたF0フォルダから、下記を参考にバージョンごとに必要なファイルを、ms0:/seplugins/popsloaderフォルダにコピー。 ・ FW3.00~FW3.03のPOPSを起動したい場合 popsman.prx、pops.prx、pafmini.prx、meaudio.prx。 ・ FW3.10~FW3.30のPOPSを起動したい場合 popsman.prx、pops.prx、pafmini.prx。 ・ FW3.40~FW4.01のPOPSを起動したい場合 popsman.prx、pops.prx、pafmini.prx、libpspvmc.prx。 それぞれコピーしたファイルを、FW3.30の場合、popsman330.prx、pops330.prx、pafmini330.prx等のように、バージョンごとの数字を付け足しリネーム。 ※ FW4.01の場合のみ、上記ファイル以外にms0:/F0/kdフォルダ内のimpose.prx(リネームなし)を、ms0:/seplugins/popsloaderフォルダにコピー。 PSPの電源を切リ、Rボタンを押しながら電源を入れて、リカバリーモードを起動。 ×ボタン決定で、Pluginsを選択して、 popsloade.prx [POPS] (Disabled) を、ON(Enabled)にする。 リカバリーモードを終了。 XMBから、ゲーム -> メモリースティック -> PS1ゲームを起動。 初期起動のみ、どのFWのPOPSを使用するか×ボタン決定で選択すると、選択したバージョンのPOPSでゲームが起動。 ※ Original from flashは、インストールしているCFWのオリジナルのPOPSが起動。 ※ 次回起動時からは、POPSバージョンの選択画面が表示されないので、POPSバージョンを変更したい場合は、Rボタンを押しながらPS1ゲームを起動すると変更が可能。 変更点 3.80、3.90、4.01のPOPSを追加。 マニュアル作成 注意事項 それぞれ既に自分で作成したデータベース等がある場合は、インストール時の上書き保存には注意。 読み込む事ができるプラグインは、vsh、game、pops、各モード5個まで。 機能を使わない時は、OFF(Disabled)にしておいたほうが良い。 すべて、実際に実行したわけではないので、できるかどうか補償できませン。 参考にして起きたいかなる損害も補償致しかねます。 全て自己責任でお願いします。 <関連サイト>ランキング |
||
人気商品 自動ディスプレイA. コンテンツ |
||
|
copyright © 2007-2010 R2 all rights reserved. |
||